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地域課題を事業に
企画から実行まで、地域課題を事業に変える伴走支援。AI活用で業務効率化も同時実現。

当社は、地域再生・地域活性化とAI活用による事業効率化の2つの軸で、持続可能な社会づくりに貢献します。
地域の魅力を引き出すイベントの企画・運営やコンサルティング、資金調達をサポートするクラウドファンディングの企画・実施代行に加え、過疎地域で深刻化するインフラ問題や空き家・空き地の利活用、地元資源を活かした特産品の開発、ネット販売の企画・運営など、地域が抱えるさまざまな課題に対して柔軟かつ実践的なアプローチを行っています。
最新技術で業務効率化
まちづくりの知見
一貫サポート

企業の事業効率化を支援する個別コンサルティング。最新のAI技術を活用し、企業の業務プロセス改善、自動化、DX推進を支援します。
町内会や地域団体が取り組む地域課題の解決をサポート。地域資源の活用や諸問題の解決支援など、住民が主体となる持続可能な地域づくりを支援します。


地域の中心となるような拠点づくりを目指し、空き家を再生・利活用を自社で行う事業を展開。人々が集い、交流が生まれる施設として再構築します。
各地域に合った特産品を生産者と連携して企画・開発・販売まで一貫して実施。地域の特色を活かした「モノづくり」を通して地域の発展に貢献します。

ニュータウン・住宅団地のインフラ老朽化対策。住宅地インフラの修繕・維持管理・再生計画を実施し、まち全体の持続可能性を高めます。
早坂 晴生
2022年より「まち再生」に取り組み、地域社会の持続的な発展を目指した活動を推進。2024年には、ニュータウンにおけるインフラの老朽化や維持管理の課題に対応するため、将来を見据えた住宅地インフラの再生計画を実施し、まち全体の持続可能性を高める取り組みを続けてきました。
これまでに培った幅広い知見と実行力を活かし、地域に根ざした新しい価値の創造に挑戦。郊外地域が抱える問題を解消するまちづくりと持続可能な地域の仕掛けづくりの両面から、次世代へ繋ぐ地域社会基盤づくりを行っていきます。
永高 駿
高校在学中にゲーマー向けマッチングアプリ「Snapair」を企画・開発。アルゴリズム設計から運営まで一気通貫で手がけた経験から、テクノロジーはコミュニティを変えられるという確信を持つ。
その信念を未来像へ。未来像合同会社では、AI技術を活用した業務効率化・DX推進を通じ、地域再生、システム開発という大きな挑戦に若い世代の視点で挑む。次の時代を担う人材として、テクノロジーと地域の架け橋となることを目指している。
地域再生、AI活用、特産品開発など、
どんなご相談でもお気軽にお問い合わせください。